その店で友と東京の夜景を見ながらと夢を語り、未来を描いて来た。
先週末は岡山で沼津で代官山で、俺は横浜で、同じ時間に同志が戦っていた。
もう一人の欠かすことの出来ない大切な友も、毎日会社に通いながらも、家庭も大切にしながらも、一人部屋でサンシンやギターを弾いて歌っているだろう。
俺の気持ちは今でも変わらない、梅雨が開けたら、俺の誕生日の8月がやってくる。
一年でもっとも開放的な季節だ。
早く短パンが履きたい。
三重県鈴鹿市に転勤になった戦友のG味さん、あんたならこんな試練を乗り越え、さらに成長して再会出来ると思っているよ。
三重県は昨年の夏に俺も行ったけど、日本の原風景がいっぱいあり、川も美しく綺麗だったよ。
とにかく、一日でも早く環境に慣れてね!!
横浜のみんなとも週末の再会を楽しみにしています。
SUSUMU TANIMOTO
FROM ITABASHI TOKYO JAPAN
