俺は予想外に何度も泣いてしまいました。
ソ連が8月15日の終戦後も二週間近く日本に攻めてきていて、日本の領土であったカラフトで最後まで逃げずに電話交換師の任務を遂行し、ソ連の侵攻により自殺された女性たちの話だった。
8月23日の本番の舞台に俺はNO MORE HIROSHIMAのTシャツを着て出た。
それと日の丸のうちわを持っていた。
特にカーテンコールの挨拶の時何度もTシャツを指差したり引っ張って前に出したのに、誰にもそれについて触れてくれなくて、ガッカリ……。 興味無いのかな?
挨拶もろくに出来ないで、どの人にくっついていくかとか、内輪だけでもりあがったり、傷のなめ合いしたり、
劇団ごっこするのもいいけどな!!
お前ら平和ボケしてんじゃねえよ!!!
東京池袋周辺の人は、何だか演劇をビジネスとしか考えてない人ばかりで、何だか張り合い無いし虚しかったな。
損得で付き合うのもわかりやすが、俺には出来ないよ!!
(みんな体力と技術はあるけど、中身が無いんだもんな)
そんな嘆きはさて起き……
最近嬉しかったのは
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SUSUMU TANIMOTO in柏Judge 観劇ツアーを企画してくれた。
柏市民の上垣さん!
本当にありがとう!!
週末30日は千葉県柏市へ行って、全身全霊でソロパフォーマンス「36」をやりますよ。
初登場で緊張しますが…
必ず柏市を盛り上げますよ。
人間は金なんかじゃ動かないんだよ!!
コメント (2)
まさに喜怒哀楽が存在する、
谷本進。
やがて、来る将来、
感情表現という言葉を、
「谷本」って云う日がやってくるだろう。
そんな谷本進に、俺は共感をおぼえる。
投稿者: ヤブキタカユキ | 2008年08月27日 02:38
日時: 2008年08月27日 02:38
タカちゃん!
ありがとう!!
突き進んでいくよ!!
投稿者: 本人 | 2008年08月29日 05:12
日時: 2008年08月29日 05:12