今度それを一等賞にして、くじ引きしたらって言って持ちかけて、
例のシャア(俺モデル)を持って行ったら、定員がいきなり大爆笑で、
この静寂に包まれた、気温0度になるかっていう凍り付きそうな住宅街が、
体格の良い深夜のコンビニ定員の豪快な笑い声で一気に温なり、
夜明け前で眠っていた人達を起こし、
住民から安眠妨害で訴えられそうな勢いだった。(写真)
そうだ、今日はある事を忘れぬうちに書いておこうと思います。
今日、新作の練習中に。
去年の11月末に静岡県の清水駅前で体感した、ある昔のツレ(友達)との偶然の再会からの一連の出来事をふと思い出した。
これは、いつまでも忘れては行けない気持ちだって、忘れてたまるかって、気がつくと忘れそうになった自分もいたり、
自分を呼び戻してくれた夜だったり、
自分の原点だったり、
人生の楽しみでもあったり、
そんな、今晩、ふと思い出した気持ちを、胸に刻み、まだまだやっていきます。
今年は11月ぐらいに、わがまち静岡市のシンボル駿府城、
の内堀の中で開催が予定されている野外イベントのお誘いを受けた所です。
(話を詰めるのはこれから)
もちろん具体的に正式決定したら、派手に凱旋を果たしたい。
願わくば、神闘歌とか今まで色んな所で一緒にやってきた仲間も静岡に連れて行きたいし、小学校や中学、高校、果ては幼稚園から20歳すぎまでの静岡時代の友人から、出戻った30歳前後に知り合った人達まで、
いろんな人達に見てもらいたいと思っています。
まぁ、もし実現したらの話しですけど、 今なら素直にそう言えます。
そんな次回作になりそうです。
それに静岡県内の沼津市や浜松市での経験も多いに繋がりました。
(沼津はまた近いうちに行きそうだけど
)
静岡市葵区七間町で営業していたパワーホールがまた復活したら、前みたいに単独ライブもやってみたい。
(マスターの尚ちゃんも元気でした)
そんな感じで、ついつい真面目になりすぎる偏った自分を省みつつ、
ひつこいようだけど、どんな環境でやろうが、どんな人達とやろうが、どんな立場でいようが、どんな表現をしようが、
どんな扱いを受けようが、
自分にとってそこにクラス分けは必要無いって思った。
特に気持ちの面ではね。
恥ずかしいかもしれないけど、根本は一生変わらないと思う。
とにかくやっと動きだしたんだ。
カウンターパンチを食らわせて、やりますよ。
そうだ!浜松の山下和伸!!
空手二段の試験は受かったのか?
