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「進ナイト」出演者紹介3

3回目は、KAZNOSTIC FRONT (神闘歌)です。


進の部屋に嫌という程登場していますが、本当に凄い人なんです。

今回の進ナイトはKAZNOSTIC FRONT の1st full album『BRUTAL BLUES』発売記念のrelease partyでもあるんです。


みなさんこの機会逃すと岡山まで行かないと買えないんで、買い忘れないように
してください。


KAZNOSTIC FRONT


のプロフィールは、

About 神闘歌/shinto-ka

Kaznostic front 、 dj劔波、dj識。 岡山県を中心に活動中。不定期イベント"AKASIC SPORTS"を主催。 1994〜2001年 伝説のハードコアバンド「THRASHERS」のVoとして、 MADBALL、DOWNSET、H2O、V.O.D、SNAPCASE、25 TA LIFEなどの来日アーティストと共演。 2001年解散後すぐ「言いたい」ことを「言う」べく、マイク1本とディレイ1個でたった1人で ステージに立ち始める。 ボクサーが「全て」を懸けてパンチを繰り出すかの如く、ブッ倒れるまでフレーズを、 全身から吐き出す唯一無二のスタイルで新たな活動を展開。 その後ライブを観て感銘を受けたバトルDJ出身の劔波(kenpa)が加わる。2007年よりDJ識(shiki)が参加(現在はDrのタケダミツキとSOLIDLIZMを結成し武者修行中)。 唯一無比、張り詰めた空気 を生み出す緊張感溢れるライブが話題となり多くのミュージ シャンやアーティスト、コアなリスナーにクチコミで広がる。 2004
年末から2005年頭にかけて地元岡山のライブハウス 「ペパーランド」でレコーディング、製作された1stアルバムの 収録曲がNY、オーストラリアのFMでオ ンエアーされる。 言霊と化したフレーズを神懸かり的に投げ付けるスタイルは 聴く者に新たな価値観を植え付ける。 2005年末に水戸芸術館現代美術ギャラリーで行われた、日本で初めて美術館で開催されたグラフィティ展覧会「X-COLOR」の公式野外ライブイベントに出演。 同時期に東京王子小劇場で3日間6ステージという怒濤のライブを行う。 ミュージシャンだけでなく、俳優、格闘家、政治家、医者、彫師、デザイナーなど、 あらゆるジャンルの同志と明日を拓くために今を生きる。 金や名声の為には動かず、義理と人情を重んじる日本男児。 2009年にはヘビー級総合格闘家 藤井勝久選手入場テーマソングとして、 「パンクラス」、アントニオ猪木主催「IGF」など全国のアリーナ会場で使用される。 これまでに O.N.O(tha blue harb),Shuren the Fire(tbhr),Naohito Uchiyama(tbhr), 向井秀
徳(ZAZEN BOYS),JINMO,NATA,WHY?(anticon),REBEL FAMILIA,DJ BAKU, AMAZON SALIIVA,K-BOMB(THINK TANK),54-71,ドラびでお,ミドリ、GOOFY'SHOLIDAY,e.t.c......... 書ききれないほどの多種多様なジャンルの猛者と競演している。


自分が三年前、演劇界や劇団のしがらみで窮屈そうにしていた時、いち早く新たなステージの場所を用意してくれたのがKAZNOSTIC FRONT です。

そして今に至るが、


全国至る所で共演していても毎回ワクワクするし、自分は本気でKAZNOSTIC FRONT 1st full album『BRUTAL BLUES』を大プッシュしています。


まさしく進ナイト西日本代表は、KAZNOSTIC FRONT です。


みなさん今回こそは、
見逃さないようにお願いしますよ。



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2010年07月03日 01:37に投稿されたエントリーのページです。

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