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「進ナイト」出演者紹介7

出演者紹介7回目は、 ライブハウス下北沢440で【WASABIAN(ワサビアン) を主催し、 samuestaの代表でもある同級生の親友ヤブキタカユキの登場です。


進ナイトでのヤブキタカユキの登場を、かなり楽しみにしている人も多いと思います。


あれだけ、クリエイティブで確立したオリジナリティ溢れる人も他にいないんで当然だろう。

創作やクリエイティブさという点では、
どんどん進化を遂げていて本当に尊敬しています。


人一倍繊細で、優しく熱いハートを持っている人間であるが、大東京でここまで長い期間活動してきているキャリアはハッタリではなく凄い事である。


ロックバンド「チェンバロ」でメジャーシーンにいて、音楽業界の裏も表も経験しながら、なおも音楽への人への愛を
変わらずに持ち続けているのは、彼の生涯のテーマである愛というモノがより強くなっている証拠である。


ヤブキタカユキのプロフィールはwebサイトによると、


本名:
矢吹孝之
生年月日:
1972年10月5日
血液型:
O型
出身地:
岡山県岡山市


中学時代、パンクロックの攻撃性に撃ち抜かれ、その後高校に入りバンドを始める。


当時、パンクのビデオの中でレゲエの素晴らしさについて語られる部分があり、 何げなく聴いたボブ・マーリーの曲の歌詞に、パンク以上の攻撃性に衝撃を受け、 同時に『愛』という言葉の素晴らしさに感動し、更にバンド活動にのめり込む。

『レッド・イズ・ア・ランチ』『ネリチャギ』等の所謂ミクスチャーロックバンドでの活動を経て、 もっとシンプルにロックする為1997年にロックバンド『チェンバロ』を結成。


1999年にインディーレーベルからCDをリリース。

翌年2000年にユニバーサルミュージック(※当時ポリドール)からメジャーデビュー。2002年に解散。

その後もロックバンド『パスファインダー』を結成するが、
2006年2月11日よりソロアーティストとして活動を開始する。

アコースティックギター一本で『愛』をテーマにロックする歌い人。

動機:音楽
テリトリー:渋谷、世田谷、目黒

傾向と対策:ウソには真実を
希望:愛と平和

好きな言葉:エンスージアスト

好きなスポーツ:格闘技

音楽を始めたきっかけ:親友との出会い

やりたい事:ゼロをイチに

ポジティブとネガティブの間とは:夕焼けどき

なるべく使いたくない言葉:だりぃ口

本当にバカヤロウと思う事:人のせいにする輩

親友にしたいと思う名字:力石

カッコイイと思う名字:鬼塚

ロックしたいと思ったきっかけ:SEX PISTOLSを聴いて

「愛」と云う言葉にこだわり出したきっかけ:BOB MARLEYを聴いて

心からバカヤロウと思う事:戦争を起こそうとする思考

海は好き?:まあまあ
山は好き?:はい

映画に求めるモノは:人間ドラマ

映画に求めないモノは:ハリウッド的予算繰り

惹かれる傾向にある芸人:くまだまさし(笑)

惹かれる傾向にある俳優:木下ほうか

惹かれる傾向にある映画監督:初期の深作欣二

惹かれる傾向にある映画のシーン:臨場感あるアイレベル

初期衝動としての音楽:パンク

ではその時にありえないと思っていた音楽は:ビートルズ的なモノ

現時点でビートルズ的なモノはあり得ないと思う?:いいえ

むしろ大アリだと思う?:はい

全部は、載せれなかったが、ヤブキタカユキのホームページ
に載っていた人生紹介も付け加えさせていただきました。

自分が、ピンチになった時、必ず一晩中自分の葛藤と向きあってくれる友情にも熱い男です。


ヤブキタカユキの弾き語りは、その内面からにじみ出る空気感や言葉が、とにかく心に響きます。


シンガーソングライターとしての世界観は、以前のバンド時代より今の方がヤブキタカユキが次の段階で本当に表現したい部分が見えて来て、歌を歌うという行為が前より違って見えて来ている。

遂に、自分の企画に彼を招く事が出来て、もっともっと魂の対話をしてみたいと思っています。

岡山県出身、

東京都代表、
ヤブキタカユキのパフォーマンスに注目である。

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2010年07月04日 04:40に投稿されたエントリーのページです。

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