自分でやるだけの事
をやってみるだけです。
明日は、進ナイト開催中に不義理があった可能性のある人達が関係する場所へ挨拶に行きます。
飛ぶ鳥、後を濁さずです。
まだ他に終わっていない精算もあります。
それも片付けます。
とにかく、今やれそうな事を精一杯やります。
俺、こうなるまでに、かなりな時間を過ごして来た。
高校2年生の夏休みから、ずっとつきまとっていた。
まさに、あの時から 変わらない気持ち。
そのまま、どんな事があっても、
そういう自分の心に正直に、
不愉快な嫌な印象を受ける人達がいるのも、わかる。
いつも家族に、我慢をさせてしまう。
そんな事がいくつかあると、自分が耐えられなくなる。
朝起きたら忘れている事も多い。
でもふとよぎる。
とりあえず、〇〇までは、〇〇が実現するまでは、やり遂げたい。
進ナイトで、高校の同級生も2人来てくれた。
あの高校2年生の22年前の夏のあの場所で、あそこで俺を見ていた仲間だ。
これから、またやってくるであろう、あの夏休みの、当時平成元年の夏が終わるあの時のように、
俺の周りの状況が変わってくれば、その後の人生が、今も遡れば良かったように、また22年後の自分が多分60歳を目前に控えているであろう谷本進が、
あの平成22年(2010)の夏の経験は、長い間自分を苦しめた
かもしれないが、どうしても忘れられない夏の出来事だったってな。
って、
燃え尽きてもいいから、
広島、岡山、島根、岡山、新宿、倉敷、高円寺、名古屋(仮予定)、静岡は、何が何でもやり遂げたい。
(川崎も仮予定)
例え、引き止められそうになっても、
現実問題困難でも、
自身へのケジメを付ける為にも最後までやりたい。
高校生2年の夏に感じた驚き以上の新鮮な出来事は、なかなか訪れてくれなかった。
強いて言えば、2200年の夏か2002年の夏か、2004年の夏。
やっと巡り会えた今年の夏。
俺は、運命を全うしたい。
大人の甲子園、「進ナイト」
会場にいた人達と高校生の時の気持ちに自分はなれた。
自分が高校2年生から22年間近くのほとんどの自分の歴史を見てくれていた高校の同級生の反応が、その表情が、多分自分の表情が、あの時の気持ちに帰っていたのを感じた。
そして、今も。
今までいろんな場所で出会った縁のあるいろんな仲間と共に
、持ちつ持たれつで、
あの頃と一緒に人生を歩んで行こうと思った。
進ナイトの全ての出演者、関係者、サポーターには、自分は
そう感じています。
し、
これから生まれて初めてライブ(上演)するでことになるであろう場所になる、広島県福山市、島根県松江市へは新たな、生まれ変わった、
家名や所属を背負わぬチームSUSUMU TANIMOTOで行きたいと思えた。
変わらずに自分1人で会場に向かうが、後方支援してくれるチーム
や家族の1人1人の
真心をしっかりと胸に刻んで、未だ見ぬステージに立ちます。
もちろん、高校2年生の気持ちのままにね!!
人前に出る時は、小学校からずっと変わらない谷君(タニクン)でいるでしょう。